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活動の歴史
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自由民主党同志会 活動宣言

 我が自由民主党同志会総裁・福田 晃丈 が信条とする「誰に頼まれるまでもなく、また自らの米塩を求めることもなく、一介の浪人であっても、国や国民のために行動する」の志のもと、我々自由民主党同志会会員は、自由民主党同志会設立の趣旨に立ち返り、自由民主党の支持団体の一員として、党の理念及び政策の実現と党勢の拡張に貢献することを第一義の目的に、以下の活動指針に基づき行動することを、ここに宣言する。

  • @自由民主党総裁が掲げる政治理念、信条、及び政策の実現をめざし、これを徹底的に支持し擁護すること
  • A自由民主党総裁から要請あるときは、如何なる要請であろうとも、一切の見返りを求めることなくこれに応えること
  • B自由民主党党員の増員に貢献すること
  • C自由民主党所属の国会及び地方議員の政治活動を応援すること
  • D自由民主党所属の国会及び地方議員の政治活動を監視すること
  • E行政機関の不正、腐敗、不作為を徹底的に糾弾、これを是正すること
  • F民間企業及び民間団体に対する糾弾、示威活動は、一切これを行なわないこと

組織

本部幹部 総裁(名誉職) 会長、三役(最高決定会議)、七役(事案審議会議)、二十一役(事案上程会議)、四十七役(事案選定会議)、国政調査会、地方行政調査会、海外協力調査会 ※上記とは別に 五一会 を設ける 四十七役の由来 大石内蔵助が率いた四十七士の討ち入りは、忠君の美談として伝えられているがいま一つ、徳川幕府の失政に対する憤りによる行動でもあったと解釈される。国民をないがしろにした政治はもはや政治ではなく、志士たちの心情にひそみ日本の現実を正すすべとして、平成二十年、自由民主党同志会の核である重要な組織として四十七役を組織した。

●一支部の構成

一支部の幹部構成は15名とし、支部長を頂点に各部門長には補佐する要員をおく。

本部幹部に対し、全国の支部幹部を地区幹部と呼称する。

副会長―副会長代理・副会長補佐 幹事長―幹事長代理・副幹事長・幹事長補佐 事務局長―事務局長代理・事務局次長・事務局長補佐 婦人部長―部長代理・副部長・部長補佐

●支部を47都道府県におく

●支部は100名以上の会員を擁する

●支部の設立

自由民主党同志会会員である発起人(支部代表となる者)を含めて15名の幹部候補要員の氏名を所定の支部設立申込書に明記して本部に申し込む。

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